万国の労働者団結せよ!

2019年4月17日



更新記録

2019.4.17


かけはし2019年4月22日号を掲載。



●「第194号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2019年1.1をアップ。

2019三里塚反対同盟旗開き、アジア連帯講座の開催のおしらせをトップに掲載。

●「第193号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2018年9.10をアップ。

第四インターナショナル第17回世界大会決議集
定価1200円 新時代社発行 注文受付中


第四インターとは、項目に、第四インター16回世界大会の決議案などをアップしました。

●「第192号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2018年1.1をアップ。

三里塚闘争の日程を追加しました。

2017夏沖縄報告特別版

このデーターが重たくてダウンロードに苦労すると意見が寄せられたので軽くしました。沖縄連帯闘争のために活用ください。

第1回「マルクス・エンゲルスの後進国革命論の変遷」報告

トップに、「永続革命としてのロシア革命」の連続講座のお知らせを掲載。

●「第191号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2017年8.7をアップ。

出版案内の「国際革命文庫15 日本革命的共産主義者同盟小史」をデジタル化しました。

●「第190号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2016年12.26をアップ。

青年戦線189号をアップしました。

青年戦線188号をアップしました。

特別欄にオリンピック反対論文・記事コーナーを作りました。

青年戦線185号をアップしました。

目次の沖縄闘争論と尖閣問題のリンクがエラーしていますので特別コーナーをつくりました。


更新記録

2014.5.13

尖閣諸島問題をどう考えるか

われわれのメンバーをはじめ、尖閣諸島問題・領土問題をどう考えるかについての論文をまとめて見ました。メイン目次の中にあります。


更新記録

2013.10.23

沖縄闘争論の深化のために、過去の重要な論文を資料としてアップしました。沖縄闘争論(資料:沖縄の「自治・自決・独立」論にどう向き合うべきなのか――われわれの総括をこめて)

かけはし10月28日号を掲載


更新記録

2013.9.30

左項目にアラブ革命を作りました。2011年から2013年にかけて、「かけはし」に掲載した主要論文をのせました。アラブ革命 

ギリシャの闘い


更新記録

2012.1.11

かけはし2012年1月16日号掲載。
右島一朗反原発論文を学習欄に移動しました。

 


更新記録
2011.3.23

かけはし2011年3.28号掲載。


「原子力と社会主義」

高島義一同志が理論誌「第四インターナショナル」52号(1985年11月号)に書いた「原子力と社会主義」のデータをアップしました。なお、「右島一朗著作集」にも同論文は収録されており、関連する反原発論文も入っています。柘植書房新社から発行されていて、入手可能です。




憂慮する人びとへの新しい手紙

――CPP(フィリピン共産党)からの脅しを受けているフィリピンの進歩的・革命的運動への連帯をこめて
                            ピエール・ルッセ

 2005年1月15日、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」は、フィリピン共産党(CPP)が発表した「反革命」組織と個人のリストへの回答として、「憂慮する声明」を発表した。このCPPの「反革命」リストには、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」代表のウォールデン・ベロと14人の他の活動家の名前が選びだされていた。
 この声明を、きわめて真剣に取り扱わなければならない。フィリピン共産党(CPP)はこの10年間にわたって、フィリピンの他の革命的・進歩的組織の活動家たちに死刑を「宣告」し、実際に暗殺してきたのである。この政策は、03年1月に最悪の転換を遂げ、私は最初の「憂慮する手紙」を回覧せざるをえなかった。この状況は2004年にはさらに悪化の一途をたどり、さらに多くの合法場面の政治的活動家や大衆運動のオルガナイザーたちが殺されたり、脅迫を受けることになった。
 CPPの中央機関紙「アンバヤン」04年12月7日号は、フィリピンの「反革命」グループと、その国際的つながりとされるものの「一覧表」を掲載した。他の状況の下では、あるいは他の国においては、われわれは文書の刊行を、超セクト主義のありきたりの表現であり、限定的な意味しかもたないとして忘れてしまうこともできただろう。しかし、残念なことにそうしたことはここではあてはまらない。それは、CPPの脅迫と暗殺政策の新たな段階を公表するものなのである。
以下をクリックしてください。重要記事・論文


更新記録
2006.1.11

1960年代半から現在まで-ヨーロッパのラディカル左翼の2つの世代といくつかの「緊急の課題」について/ピエール・ルッセ このレポートはフィリピンの進歩的グループの活動家教育セミナーでの報告「社会変革のための民主的、複数主義的、人間的な枠組と戦略に向けて」を文章化したものである。「インターナショナル・ビューポイント」誌370号(2005年9月号)所収。付録 フィリピン共産党はどうなったのか?
長文のための、ただちに「かけはし」に掲載できないため、ホームページ上で公開する。内容は、きわめて重要なもので、積極的な討論をお願いしたい。以下をクリックしてください。
重要記事・論文


更新記録
2005.3.17

かけはし05年3.21号掲載。以下の重要文章を掲載「帝国主義の戦争と新自由主義グローバリゼーション、憲法改悪と「戦争国家」化に対決する新しい左翼政治組織の統合へ、討論を開始しよう」日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会


更新記録
2004.5.19

●日本革命的共産主義者同盟(JRCL)第19回全国大会 情勢と任務(2002年)
第18回決議  われわれの現状と課題
第18回  時代認識について
の重要文書を「私たちの主張」にアップしました。

編集・日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会/ 国際主義労働者全国協議会(NCIW)全国運営委員会
発行:新時代社 東京都渋谷区初台1-50-4-103
TEL:03-3372-9401FAX03-3372-9402
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関西新時代社 大阪市福島区福島7-16-10吉村ビル203号
TEL&FAX:06-6458-7018
労働者の力社 東京都台東区浅草1-18-3遠藤ビル3F-B  TEL/FAX 03-5848-4281
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【連続講座】永続革命としてのロシア革命
マルクス・エンゲルスからトロツキー・グラムシへ

第1回「マルクス・エンゲルスの後進国革命論の変遷」報告
■連続講座‥永続革命としてのロシア革命(第2回:マルクス・エンゲルスのロシア論)
■連続講座「永続革命としてのロシア革命」第3回(上)
■連続講座「永続革命としてのロシア革命」第3回(下)
■インタビュー:ロシア革命から一〇〇年、改めてその世界史的・現代的意義を問う
■11・4「ロシア革命一〇〇年シンポジウム」開催■連続講座:永続革命としてのロシア革命第4回「ロシア革命からヨーロッパ革命へ」(上)
■連続講座‥永続革命としてのロシア革命第4回(中)
■連続講座「永続革命としてのロシア革命」第4回(下)

 

「かけはし」のオリンピック関連論文

オリンピック反対論文・記事

 

 

「かけはし」の主要なギリシャ関連論文

ギリシャの闘い

 




b虹とモンスーンアジア連帯講座ブログ  

2019年4月22日(第2564号)

※紙面のうち本サイトに掲載のものにリンクをかけてあります。
タイトルをクリックしてご覧下さい。

■5・3憲法集会を全国で成功させよう/シナイ半島自衛隊派兵に断固抗議する(1面)
■3・25辺野古新基地建設断念求め集会/宮古島自衛隊弾薬庫建設への4・8緊急防衛省抗議行動/資料:国家公務員宿舎退出通告撤回申し入れ書(2面)
■アジ連講座:公開講座「自衛隊南西シフト」〈下〉/4・1辺野古実防衛省行動/コラム「架橋」(3面)
■投稿:近代日本150年を考える@(4面)
■紹介:『社会運動史研究1 運動史とは何か』/投書:元号とマスコミ(5面)
■アルジェリア:民衆決起の息吹(6面)
■ブラジル:反攻進める者は危険の中に/パキスタン:女性行進主催者に連帯する(7面)
■韓国はいま:労働法改悪阻止闘争/アサヒガラス派遣法違反裁判始まる(8面)

前号「かけはし」はここをクリックしてください

 

4月18日(木)中国人戦争被害者のビザ発給裁判被告国賠裁判原告本人尋問&報告会/公判:13:30/東京地裁103号大法廷/報告会:18:00/衆院第一議員会館B1大会議室/ビザ発給拒否・集会妨害裁判を支援する会
4月19日(金)安倍9条改悪NO!安倍政権退陣!4・19国会議員会館前行動/18:30/衆院第二議員会館前を中心に/戦争させない・9条壊すな!総がかり行動、安倍9条改憲NO!全国市民アクション
4月20日(土)福島原発集団訴訟の横浜判決を巡って――民衆の視座から/司会:前田朗、発言:小出裕章、崎山比早子、黒澤知弘、村田弘/午後3時/スペースオルタ(JR新横浜駅下車)/福島原発かながわ訴訟原告団
4月21日(日)原発事故から8年 福島における小児甲状腺の多発/講演:崎山比早子/午後7時/ココネリホール(練馬区立区民・産業プラザ)(西武池袋線・東京メト
ロ有楽町線練馬駅下車)/チェルノブイリ子ども基金、未来の福島こども基金
4月21日(日)千住九条の会第8回講演イベント 中野晃一講演会「市民と野党の共闘で安倍改憲にSTOPを!」/講演:中野晃一、ゲスト:元山仁士郎/午後3時/千住介護専門学校5階講堂(JR常磐線千住駅、京成電鉄千住大橋駅下車/千住九条の会
4月24日(水)朝鮮半島と日本に非核・平和の確立を!4・24集会/午後6時半/文京区民センター3A(東京メトロ後楽園駅、都営地下鉄三田線春日駅下車)/岡本厚、小林愛子、李泳采/「朝鮮半島と日本に非核・平和の確立を!」市民連帯行動実行委員会
4月25日(木)九条の会東京連絡会4月懇談会/午後6時半/文京区民センター2A(東京メトロ後楽園駅、都営地下鉄三田線春日駅下車)講演:小森陽一(九条の会事務局長)/九条の会東京連絡会
4月25日(木)関西共同行動連続講座――3・1朝鮮独立運動から100年(その3)/午後6時半/エル大阪南館734(大阪地下鉄・京阪・天満橋駅下車)/講師:有光健
4月27日(土)今こそ問い直そう!天皇制 練馬集会/午後6時15分/練馬区立厚生文化会館(西武線練馬駅下車)/講師:伊藤晃/アキヒト退位・ナルヒト即位問題を考える練馬の会
4月27日(土)私たちは「退位・即位」とどう向き合うのか 天皇代替わりに異議あり!関西集会/講演:太田昌国/午後1時/エルおおさか6F大会議室(地下鉄・京阪・天満橋駅下車)/天皇代替わりに異議あり関西連絡会
4月28日(日)沖縄デー集会/午後6時/文京区民センター2A(東京メトロ後楽園駅、都営地下鉄三田線春日駅下車)/講演:天野恵一

 

2003年4月15日、東京電力は昨年の事故隠し、データ隠しなどにより、原発運転を停止せざるを得なくなり、ついに17基の全原発を停止させたが、停電は起こらなかった。脱原発に向けて、政府、東電は政策転換すべきであった。今回の福島第一原発事故を受けて、計画停電が実施された。これをどのように考えるべきか、脱原発の道筋はいかに、以下の高島義一の論文を掲載する。

原発なしでも停電にならない―脱原発はいますぐ可能だ!

かけはし2003.8.11号より
破綻した電力危機キャンペーン
原発の不要性は実証された!
--すべての原発を止めよう 未来を食いつぶす有害無益な遺物の一掃を 高島義一

 かけはし2003.4.28号より
原発なしでも停電にならない―脱原発はいますぐ可能だ!
事実上の「脱原発」状況に
高島義一

「原子力と社会主義」
高島義一同志が理論誌「第四インターナショナル」52号(1985年11月号)に書いた「原子力と社会主義」のデータをアップしました。なお、「右島一朗著作集」にも同論文は収録されており、関連する反原発論文も入っています。柘植書房新社から発行されていて、入手可能です。