万国の労働者団結せよ!

2019年9月11日



更新記録

2019.9.11


かけはし2019年9月16日号を掲載。


アジア連帯講座 10.25「イギリスとは今 プレグジットをめぐる労働組合運動の状況」
公開講座案内

7月1日号2面から4面の参院選の政策の後半部分がアップされていなかったので、追加しました。「エコ社会主義」に関する決議・論文の15世界大会決議ではなく、討論を掲載しましたが、決議に直してアップしました。

週刊かけはしサイト用「エコ社会主義」に関する決議・論文をアップしました。活用して下さい。



●「第194号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2019年1.1をアップ。

2019三里塚反対同盟旗開き、アジア連帯講座の開催のおしらせをトップに掲載。

●「第193号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2018年9.10をアップ。

第四インターナショナル第17回世界大会決議集
定価1200円 新時代社発行 注文受付中


第四インターとは、項目に、第四インター16回世界大会の決議案などをアップしました。

●「第192号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2018年1.1をアップ。

三里塚闘争の日程を追加しました。

2017夏沖縄報告特別版

このデーターが重たくてダウンロードに苦労すると意見が寄せられたので軽くしました。沖縄連帯闘争のために活用ください。

第1回「マルクス・エンゲルスの後進国革命論の変遷」報告

トップに、「永続革命としてのロシア革命」の連続講座のお知らせを掲載。

●「第191号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2017年8.7をアップ。

出版案内の「国際革命文庫15 日本革命的共産主義者同盟小史」をデジタル化しました。

●「第190号 THE YOUTH FRONT(青年戦線)」2016年12.26をアップ。

青年戦線189号をアップしました。

青年戦線188号をアップしました。

特別欄にオリンピック反対論文・記事コーナーを作りました。

青年戦線185号をアップしました。

目次の沖縄闘争論と尖閣問題のリンクがエラーしていますので特別コーナーをつくりました。


更新記録

2014.5.13

尖閣諸島問題をどう考えるか

われわれのメンバーをはじめ、尖閣諸島問題・領土問題をどう考えるかについての論文をまとめて見ました。メイン目次の中にあります。


更新記録

2013.10.23

沖縄闘争論の深化のために、過去の重要な論文を資料としてアップしました。沖縄闘争論(資料:沖縄の「自治・自決・独立」論にどう向き合うべきなのか――われわれの総括をこめて)

かけはし10月28日号を掲載


更新記録

2013.9.30

左項目にアラブ革命を作りました。2011年から2013年にかけて、「かけはし」に掲載した主要論文をのせました。アラブ革命 

ギリシャの闘い


更新記録

2012.1.11

かけはし2012年1月16日号掲載。
右島一朗反原発論文を学習欄に移動しました。

 


更新記録
2011.3.23

かけはし2011年3.28号掲載。


「原子力と社会主義」

高島義一同志が理論誌「第四インターナショナル」52号(1985年11月号)に書いた「原子力と社会主義」のデータをアップしました。なお、「右島一朗著作集」にも同論文は収録されており、関連する反原発論文も入っています。柘植書房新社から発行されていて、入手可能です。




憂慮する人びとへの新しい手紙

――CPP(フィリピン共産党)からの脅しを受けているフィリピンの進歩的・革命的運動への連帯をこめて
                            ピエール・ルッセ

 2005年1月15日、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」は、フィリピン共産党(CPP)が発表した「反革命」組織と個人のリストへの回答として、「憂慮する声明」を発表した。このCPPの「反革命」リストには、「フォーカス・オン・ザ・グローバル・サウス」代表のウォールデン・ベロと14人の他の活動家の名前が選びだされていた。
 この声明を、きわめて真剣に取り扱わなければならない。フィリピン共産党(CPP)はこの10年間にわたって、フィリピンの他の革命的・進歩的組織の活動家たちに死刑を「宣告」し、実際に暗殺してきたのである。この政策は、03年1月に最悪の転換を遂げ、私は最初の「憂慮する手紙」を回覧せざるをえなかった。この状況は2004年にはさらに悪化の一途をたどり、さらに多くの合法場面の政治的活動家や大衆運動のオルガナイザーたちが殺されたり、脅迫を受けることになった。
 CPPの中央機関紙「アンバヤン」04年12月7日号は、フィリピンの「反革命」グループと、その国際的つながりとされるものの「一覧表」を掲載した。他の状況の下では、あるいは他の国においては、われわれは文書の刊行を、超セクト主義のありきたりの表現であり、限定的な意味しかもたないとして忘れてしまうこともできただろう。しかし、残念なことにそうしたことはここではあてはまらない。それは、CPPの脅迫と暗殺政策の新たな段階を公表するものなのである。
以下をクリックしてください。重要記事・論文


更新記録
2006.1.11

1960年代半から現在まで-ヨーロッパのラディカル左翼の2つの世代といくつかの「緊急の課題」について/ピエール・ルッセ このレポートはフィリピンの進歩的グループの活動家教育セミナーでの報告「社会変革のための民主的、複数主義的、人間的な枠組と戦略に向けて」を文章化したものである。「インターナショナル・ビューポイント」誌370号(2005年9月号)所収。付録 フィリピン共産党はどうなったのか?
長文のための、ただちに「かけはし」に掲載できないため、ホームページ上で公開する。内容は、きわめて重要なもので、積極的な討論をお願いしたい。以下をクリックしてください。
重要記事・論文


更新記録
2005.3.17

かけはし05年3.21号掲載。以下の重要文章を掲載「帝国主義の戦争と新自由主義グローバリゼーション、憲法改悪と「戦争国家」化に対決する新しい左翼政治組織の統合へ、討論を開始しよう」日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会


更新記録
2004.5.19

●日本革命的共産主義者同盟(JRCL)第19回全国大会 情勢と任務(2002年)
第18回決議  われわれの現状と課題
第18回  時代認識について
の重要文書を「私たちの主張」にアップしました。

編集・日本革命的共産主義者同盟(JRCL)中央委員会/ 国際主義労働者全国協議会(NCIW)全国運営委員会
発行:新時代社 東京都渋谷区初台1-50-4-103
TEL:03-3372-9401FAX03-3372-9402
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関西新時代社 大阪市福島区福島7-16-10吉村ビル203号
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労働者の力社 東京都台東区浅草1-18-3遠藤ビル3F-B  TEL/FAX 03-5848-4281
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「かけはし」のオリンピック関連論文

オリンピック反対論文・記事

 

 

「かけはし」の主要なギリシャ関連論文

ギリシャの闘い

 




b虹とモンスーンアジア連帯講座ブログ  

2019年9月16日(第2583号)

■9.8東電刑事裁判 判決直前大集会/9.6〈表現の不自由展:その後〉再開を求める院内集会(1面)
■8・27日韓連帯首相官邸前行動/大阪:「琉球遺骨」返還訴訟(2面)
■7月参院選へのつぶやき:たじまよしお(上)/山谷夏祭り(3面)
■辺野古新基地建設阻止闘争の現段階と展望(上)(4〜5面)/9・2辺野古実防衛省行動(5面)
■イギリス:労働党が反ブレグジットへ/イギリス:「クーデター阻止」の階級闘争/国際共同声明「西パプアでの弾圧やめろ」(6面)
■アルジェリアのフェミニストに聞く/ロシア社会主義運動の声明(7面)
■韓国はいま:半導体のために生活破壊/サムチョク原発撤回の碑/朝鮮半島通信/コラム「架橋」(8面)

※紙面のうち本サイトに掲載のものにリンクをかけてあります。
タイトルをクリックしてご覧下さい。


前号「かけはし」はここをクリックしてください

 

9月11日(水)脱原発テントひろば9年目行動 院内講演会/午後2時半/参院議員会館講堂(東京メトロ有楽町線永田町駅、丸の内線国会議事堂前駅下車)/講演:小出裕章/午後6時:経産省前抗議行動/経産省前テントひろば
9月14日(土)シンポジウム「『原発テロ』対策とは、本当は、どういう問題なのか」/講師:山崎久隆、宮崎俊郎/午後6時15分/スペースたんぽぽ(JR総武線水道橋駅下車)/福島原発事故緊急会議
9月16日(月・休)さようなら原発全国集会/午前11時:ブース開店、12時30分:集会スタート、午後3時10分/代々木公園(JR山手線原宿駅、東京メトロ明治神宮前
駅、小田急代々木八幡駅下車)/さようなら原発1000万署名・市民の会/協賛:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委
9月17日(火)日朝ピョンヤン宣言17周年 朝鮮半島と日本に非核・平和の確立を! 日朝国交正常化交渉の再開を!/午後6時半/文京区民センター3A(東京メトロ
丸ノ内線・南北線後楽園駅、都営地下鉄三田線春日駅下車)/「朝鮮半島と日本に非核・平和の確立を!」市民連帯行動実行委
9月19日(木)東電刑事裁判判決&報告会/判決公判/午後1時15分/東京地裁104号法廷/報告集会:閉廷後弁護士会館2階講堂クレオC(東京メトロ霞が関駅下車)/福島原発刑事訴訟支援団
9月19日(木)戦争法強行採決からまる4年 大軍拡予算反対!韓国敵視を煽るな!安倍9条改憲NO!辺野古新基地建設は断念を!9・19国会議員会館前行動/午後6時30分/参院議員会館前を中心に(東京メトロ永田町駅、国会議事堂前駅得下車)/午後6時30分/戦争させない!9条壊すな・総がかり行動実行委、安倍9条違憲NO全国市民アクション


 

2003年4月15日、東京電力は昨年の事故隠し、データ隠しなどにより、原発運転を停止せざるを得なくなり、ついに17基の全原発を停止させたが、停電は起こらなかった。脱原発に向けて、政府、東電は政策転換すべきであった。今回の福島第一原発事故を受けて、計画停電が実施された。これをどのように考えるべきか、脱原発の道筋はいかに、以下の高島義一の論文を掲載する。

原発なしでも停電にならない―脱原発はいますぐ可能だ!

かけはし2003.8.11号より
破綻した電力危機キャンペーン
原発の不要性は実証された!
--すべての原発を止めよう 未来を食いつぶす有害無益な遺物の一掃を 高島義一

 かけはし2003.4.28号より
原発なしでも停電にならない―脱原発はいますぐ可能だ!
事実上の「脱原発」状況に
高島義一

「原子力と社会主義」
高島義一同志が理論誌「第四インターナショナル」52号(1985年11月号)に書いた「原子力と社会主義」のデータをアップしました。なお、「右島一朗著作集」にも同論文は収録されており、関連する反原発論文も入っています。柘植書房新社から発行されていて、入手可能です。